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ウラガミ

いわゆるチラ裏

TextWellで書いてDynalistに保存するやつ

引き続きDynalistまわりの環境を整え中。 Home - Dynalist iPhoneだとDynalistで文章書きにくかったので、TextWellと組み合わせるためのアクションを作ったよ~ Import Textwell ActionDynalist ▼ こんな感じのやつ。 アクションを実行すると、 TextWellで書…

Workflowを使ってカレンダーの予定をWorkFlowyにインポートする

*名前ややこしい。 最近WorkFlowyでタスクシュートをやってる(WorkFlowy(HandyFlowy)でタスクシュートをしてみる試行錯誤)んだけど、リピートタスクの生成やカレンダーとの連携がだいぶ面倒。 で、自動でできるところはなるべく自動でやりたくて、まぁま…

「calm editor」のクエリパラメータ機能について

こないだ作った「calm editor」にクエリパラメータ機能を追加してみた。他のアプリやBookmarkletからテキストを送信したかったので頑張った ;) 参考 JavaScriptでURLパラメータを手軽に取得する方法 JavaScriptでURLを書き換える方法 ちなみに「クエリパラメ…

Re:WorkFlowyへメモした予定をHandyFlowyを使ってCalendars 5へ簡単登録!

WorkFlowyへメモした予定をHandyFlowyを使ってCalendars 5へ簡単登録! | りんろぐ。 読みました。『Calendars 5』が日時まで直接登録できると知らなかったのですが、かなり良いです。こういうことできるのFantasticalくらいだと思ってのでビックリ! WorkFl…

これを待ってた!iOSのウィジェットからいろんなアプリを直接起動できる「Launcher」

概要 「Launcher」は通知センターのウィジェットから自分で設定したアプリ(URLスキーム利用なので電話やWebサイト閲覧も可能)を起動できるランチャーアプリです iOS7以前であればMyShortcutsというアプリでも似たようなことができてたんですけど、iOS8では…

TextwellとWrite for iOSを連携させて双方から文章を送れるようにする

TextwellはTextwellは優秀なエディターですが、いくつもの文章を並行して書いていくためのアプリではありません。*1そこで、Textwellで書いた文章の保存先をWriteにして、この二つのアプリ間でテキストを自由に動かしてみようと思います。これがうまくいけば…

TextwellからEvernoteに送信するならStackOne経由がいい

公式のダイレクトでも充分なんですけどね。 前回に引き続き、StackOneの連携例です。 さくさくエバーノート投稿アプリ - StackOne 1.1¥200(2014.4.10 時点)AppStoreでチェック 今回はエディタ編ってことで『Textwell』アクションの紹介。 Textwell 1.2.2¥3…

Evernote投稿アプリ『StackOne』がオフライン送信とURLスキームからのルール呼び出しに対応したってことで使いはじめる

最近ログ取りたい欲がなくなってきてたのですが、今回のVer.1.1へのアップデートで再燃してきました。 さくさくエバーノート投稿アプリ - StackOne 1.1¥200(2014.4.9 時点)AppStoreでチェック ▼StackOneの使い方についてはコチラで Cocoaの日々: アプリ【St…

もしIFTTTにWorkFlowyのチャンネルが追加されたら

妄想記事です。IFTTT(イフト)は複数のウェブサービスを連携させるためのウェブサービスで、簡単にいえば「もしAというサービスで○○したらBというサービスで△△する」という連携を自動で行ってくれるツールです。詳細:IFTTT - Wikipedia *1そのIFTTTの連携先…

Textwellのアクションを使い、TickTickに素早くタスクを追加する

TickTickはオンラインのタスク管理アプリです。同様のサービスには大手のToodledoやRemember The Milkなどがありますが、そんな感じのやつです。アバウト!詳しくはこちらを参考に:Astridユーザーに吉報!? Webとモバイルでシームレスに同期できるタスク管理…

Textwellの保存先を1Writer(&DropBox)にして、シームレスに連携させる

Textwellは優秀なエディターですが、いくつもの文章を並行して書いていくためのアプリではありません。*1そこで、Textwellで書いた文章の保存先を1Writerにして、その二つのアプリ間でテキストを自由に動かしてみようと思います。 以前書いたMyEditorをTextw…

1WriterのURLスキームまとめ

シンプルなDropBoxと同期するMarkDownエディタアプリとして(多分)じわじわ人気を集めつつある「1Writer」のURLスキームをメモしておきます。 参考:フラットな感じが心地良い!シンプルなマークダウン対応メモアプリ「1Writer」 | Punksteady 参考:1Writer, …

TextwellのByword用アクション作りました

早速いきましょう。 こちらのURLをタップするとTextwellにアクションがインポートされます。 http://tinyurl.com/kjtzg3f 中身はこんな感じ T( 'urlScheme', { url: 'byword://x-callback-url/new?location=dropbox&name=' + encodeURIComponent(T.line(1)) …

MyEditorをTextwellの保存先にして、シームレスに連携させる

Textwellは優秀なエディターですが、いくつもの文章を並行して書いていくためのアプリではありません。*1そこで、Textwellで書いた文章の保存先をMyEditorにして、その二つのアプリ間でテキストを自由に動かしてみようと思います。ちなみにこの記事はGarretC…

Launch+のスキーム追加の対応は評判通り早かった!

普段ランチャーはLaunch+をつかっています。 んで、画像編集に便利なPhotoLayers(ちなみに冒頭の画像もこれで作ってます)のスキームがなかったので今まではWebSiteとしてURLスキームを手打ちしていたのですが、手打ちだとアイコンが設定できないのでちょっと…

IFTTTのTwitterトリガーが復活!ってことでレシピも公開します。

IFTTT makes nice with Twitter, brings back tweet triggers and actionsソースはこちら ってことでできることなんかをメモしておきます。トリガーとなるのは 全ツイート(RT、リプライは選択できる) 特定のハッシュタグ付きのツイート リンク付きのツイート…

TheWorldの投稿用URLスキームを使っていろいろ遊んでみた

みんな大好きTwitterクライアントTheWorldがVer2.1にアップデートしました。 TheWorld for iOS無料(記事投稿時)AppStoreでチェック私的に大きな変更点は2つ。 投稿画面の刷新 多彩なURLスキームを搭載 他にもあるんですが、今回は画像で一覧を見せるだけ!← …

IFTTT for iPhoneが登場、iOS内のデータを扱えるようになった!

複数のウェブサービスをつなぐウェブサービス、IFTTT(イフト)のiOSアプリが誕生しました。 連携萌えの私としては落とすのは不可避! IFTTT無料(記事投稿時)AppStoreでチェックこれにより、iOS内のデータ(写真、リマインダー、連絡先)も扱えるようになりまし…

Seeqとかんたん辞書登録の連携でiOSの文字入力が捗る

ファックな変換機能でおなじみのiOSのIMEですが、地道に辞書登録を繰り返すことでだいぶ使い勝手がよくなります。んで、その辞書登録はSeeqのサジェスト機能とかんたん辞書登録を利用すると効率的だよっていう話です。 準備 Seeqとかんたん辞書登録をダウン…

定番RSSリーダー、ReederがFeedlyに対応!

しました。 7月1日には間に合いませんでしたが、もともとFeedlyを使っていたので無問題です!アプデの内容はこちら。 追加方法 最初の画面の右上か、SettingsからAdd Accountへ移動し、 Feedlyを選択し、Log inすれば、 Feedlyが追加されます。 私はあとで読…

DraftpadとSmartEverを連携すればよかったんだ!

中身 余計な導入はいらないので早速。SmartEver (こちらをタップするとアシスト登録画面に移ります) smartever://text?title=<@L1>&text=<@L2~>ノートブックやタグの指定もできますが、いちいちアシストをいじるよりSmartEver側で設定した方がいいと思ったん…

FeedlyがIFTTTと連携したってことで、使い方をいろいろ考えた

// そもそもIFTTTってなんしゃいという方へ適当に説明すると、「こうしたらこうする」っていうのを複数のウェブサービスに跨って設定できるサービスです。連携萌えの私としてはまさに神、なツールなのです。適当すぎるわ!という方はこちら。 参考:記事の保…