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ウラガミ

いわゆるチラ裏

【日報 2017-01-18版】 「Evernote 8.0: ノートをシンプルに整理」他

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Evernote 8.0: ノートをシンプルに整理 - Evernote日本語版ブログ
今んとこけっこう好感触。やっぱりタブバーがベター。
改行のはなし - はてな編集部ブログ「編む庭」
LINEブログの思想読んでからアメブロ的な改行作法もありだと思うようになってきた。
「この部活動は長すぎる!」 ブラック練習、変えさせた父親の執念 - withnews(ウィズニュース)
文科省が適切な休養日の必要性を唱える時代ですから、ガイドラインに沿った部活運営をしているかどうかを問われたら、学校は無視できないと思います”
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【日報 2017-01-17版】 「嫌悪を哲学する。〈深い言葉〉はなぜ不快なのか?」他

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jrhs8.pdf
風船ポテトチップス作りの秘訣 / 面白かった。つーか「科学の芽」賞どれも楽しい。
嫌悪を哲学する。〈深い言葉〉はなぜ不快なのか? | nebula
かなり面白いのでRSSリーダーに登録した。/ “くさい言葉はぶつりと文脈を切ってしまっている。” なるほど。/ 内容関係ないけど私がくささに対して敏感になったのはギップルの影響が大きい。
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Make lists, not war. (リストをつくり、育てることの楽しさ)

考えゴト WorkFlowy

おそらく高校生の終わりか大学入りたての頃だったと思うが、母に勧められてドミニック・ローホーさんの『シンプルリスト』を読んで以来、アナログ・デジタル問わず「リストをつくる」のが習慣になっている。

ゆたかな人生が始まる シンプルリスト (講談社+α文庫)

ゆたかな人生が始まる シンプルリスト (講談社+α文庫)

本の中で例に挙がっているリストは、いわゆる「女子」ウケしそうなキラキラしたものが多くて「うっ」っとなり、そのリストをつくってみても案の定あんま書けなかったんだけど*1、「リストをつくる習慣」をもてたのはすごくよかった。

なんかあったら「これリストにできるな」って考えるし、発見があったり、気が向いたらリストを見返して追記したり、順番を入れ替えたりしてる。

これがなんか楽しくて非常によい。

言語化しようと思ったら「自分のことがすこし分かるようになった」とか「リスト化した対象についての知識が増えた」とか「時間をおいて対象と向き合う時間をもてる」とかなんだかんだ書けると思うんだけど、「なんか楽しい」ってのがしっくりくる。

▼ 書いててなんか楽しいと思うリストの一部
f:id:akio6o6:20170117101327p:plain

ふざけ半分でつくったやつが多い(真面目そうな「真実」の第一項目は「冷えたナンはまずい」だったり)けど、こういうのこそ作ってて楽しい。ものが貯まっていく楽しさなのか、並んでるものを観る楽しさなのか、自分の書いたものを読む楽しさなのかは分からないけど、楽しいのは確か。

で、そういう楽しさは、リストを作ってなかったら絶対に味わえてないものだと思う。それがドミニック・ローホーさんの言う“ゆたかな人生”なのかは全然分かんないんだけど、無いよりはあった方が楽しいと言い切れる。

楽しい人生か楽しくない人生だったら楽しい人生の方が_今んとこ_よさそうだと思ってるので、リストをもつ人生かリストをもたない人生だったら、リストをもつ人生を選びたい。

WorkFlowyのフッターに書かれてる、

Make lists, not war.

はただのもじりじゃなくて、結構マジだと思う。

*1:今でも続いてるものもある。読んだ本リストとか季節ごとに聴きたい音楽リストとかはたしかこの本きっかけで作り始めたはず。

【日報 2017-01-16版】 「はてな民「NAVER、WELQはもはや遠い過去。著作権侵害?全然オッケーっしょ!」」他

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はてな民「NAVER、WELQはもはや遠い過去。著作権侵害?全然オッケーっしょ!」
たぶん基本その場のノリでやってるだけなので、そんなもんだという前提はもっといたほうが良い気がする。
<外国人犯罪デマ>被災地半数聞き86%信じる (河北新報) - Yahoo!ニュース
人間は信じたいものを信じるって話なんだろうけど、どうしてこれを信じたくなるのかがいまいち分からん。
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【日報 2017-01-14版】 「旦那が〇年間作り続けたゲームをプレイした同人嫁の雑記」他

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論点:「ら抜き」言葉、多数派に - 毎日新聞
引っかかる人もいるのであんま使えない。
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