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ウラガミ

いわゆるチラ裏

「関根勤論」草案

昨日の日報で書いたようにタモリ論的な感じで「関根勤論」という本があったら面白いと思いまして、ここではその本の骨子を考えてみます。自分が書こうなんて全く思ってませんが、こういう本だったら読みたいなぁというものを。

関根勤の歩み

現在の関根勤に至るまでの道筋を振り返ります

  1. 少年~学生時代
  2. ラビット関根
  3. 萩本欽一小堺一機との出会い
  4. 成熟期
  5. 現在~

「芸人」関根勤の特殊性

現在の関根さんを徹底分析します。

  • 立ち位置、キャラクター
  • 面白いところ
  • 番組ごとの役割
  • どういうところが好かれていて、嫌われているのか

関根勤へのインタビュー

これ載せちゃうと関根勤論とは離れてしまうかもしれませんが、やっぱ必要でしょう。取材や調査で湧いてきた疑問や都市伝説の真相に迫ります。

+α

他の芸人さんへもインタビュー。関根勤との関わり、関根勤は一言で言うとどんな人?とか一問一答形式で短く。
さんまさん、タモリさん、とんねるず、渡辺正行さん、雨上がり決死隊など。豪華すぎて書いてて阿呆らしいw


帯は本人に書いて欲しいですねw


タモリ論 (新潮新書)

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