読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ウラガミ

いわゆるチラ裏

iWorkSpace用のアイコンはiconfinderで探すのがいいかも

しれません。
アプリのアイコンは以前紹介した方法(iWorkSpaceのアイコンをホーム画面風にする - ウラガミ)でいい感じに設置出来るのですが、それ以外のスクリプトやスキームを利用したものについてはIconfinderというサイトでアイコンを取得すると素敵。自己満の世界ですがね。

▼ちなみにこんな感じにしてます
20130528140605

ハック

これだけではつまらないのでアイコンを探してコピーまでの流れを簡略化します。

準備はSeeqに以下のどちらかを追加するだけでOK。Libingは画像のコピーに対応しているのでオススメです。




フローとしては、

  1. Seeqから検索
  2. ブラウザの検索結果から気に入った画像をコピー
  3. iWorkSpaceでアイコン取得先をクリップボードからにすれば

完了!

スクショも撮りました。

Seeqから検索
20130528135910

ブラウザが起動。
検索結果から気に入った画像を
20130528135928

ロングタップして画像のコピー
20130528135934

iWorkSpaceの編集画面で
20130528135945

画像の取得先でクリップボードを選択
20130528135948

完了!
20130528135951



これはiWorkSpaceが透過に対応しているからこそできるカスタマイズなんですよね。SeeqとかTouchIconCreatorではできなかったことなので新鮮でいじってて楽しかったです。

冒頭でも書いたとおり自己満なんですが、こうやって使うツールを好みにしていくことでときめき度がアップするのでいいんです。文具をデコるのと感覚的には一緒かも。

iWorkspace
価格: ¥85(記事投稿時)
AppStoreでチェック

Seeq - 次世代検索ランチャー
価格: ¥250(記事投稿時)
AppStoreでチェック

Libing - Fullscreen Browser.
価格: 無料(記事投稿時)
AppStoreでチェック

広告を非表示にする